スナップオン・ビジネスソリューションズについて

グローバルにビジネスを展開する米国企業

会社沿革

スナップオン・ビジネスソリューションズ(以下、SBS)は、37億ドルのS&P500企業であり、NYSE(SNA)に上場しているSnap-on Incorporatedの事業部門です。SBSは世界中に16のオフィスがあり、800人以上の従業員がいます。日本法人(スナップオン・ビジネスソリューションズ・ジャパン)は、東京都江東区にオフィスがあり、日本人スタッフが日本のお客様をサポートしています。世界で最も有名なブランドの1つであるスナップオンは自動車、商用車、二輪、建機、産業用エンジンの部品・整備部門で高品質の製品とサービスを提供しています。

私たちは、自動車、商用車、建機、農機、二輪、アウトドア、産業用エンジン分野へプロフェッショナル向けソフトウェア、工具、診断機器等の製品・サービスを提供し、その分野において世界をリードしています。日本法人は2001年に設立、2007年6月にスナップオングループに入り、2007年9月に現在の所在地である東京都江東区新木場に移転しました。

スナップオン・ビジネスソリューションズは、補修部品検索用電子パーツカタログ(EPC)、サービス情報検索・公開システム、部品・サービス情報作製・編集システム、カスタム故障診断機ソフトウェア・ハードウェア開発、特殊工具デザイン・製造、電子商取引ソリューション(e-Commerce)、ディーラーネットワーク管理システム等アフターセールス市場向けの幅広い製品・サービスを提供します。弊社製品について日本国内におけるお問い合わせは、弊社日本法人までお願いいたします。

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